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活動

浅野川で学ぶ!いきいき流域 川づくりフィールドワーク in 金沢 ~地域と観光客を水でつなげる~

2026年2月14日、北陸地域の官・民・学の有志で構成される「いきいき流域研究会」は、金沢市の浅野川にて「ガサガサの会」を浅の川園遊会館、金沢大学人間社会研究域地域創造学系の坂本貴啓講師(河川・流域まちづくり研究室,先端観光科学研究所併任)とその学生たちが主体となり、浅野川沿いで生物観察を行いました。

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活動

学生と地域住民のつながりを深める 「茶話会」

2026年1月15日に能登部駅に隣接する町民ギャラリーONIGIRIにて、被災者の方々のコミュニティ形成支援を目的としたおしゃべり倶楽部(茶話会)が開催されました。地域の有志の方が中心となって定期的に行われているこの会には、金沢大学 先端観光科学研究所の川澄厚志准教授と学生も参画しています。地域と関係人口をつなぐ新たなコミュニケーションの場として、多様な人々が集い、互いに支え合う温かな空間を創り出しています。

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活動

第40回日本観光研究学会全国大会にて発表

2025年12月5日(金)~7日(日)、宮城県石巻市の石巻専修大学で、第40回日本観光研究学会全国大会が開催されました。本大会では、「被災地とツーリズムを考える」をテーマに、震災からの復興に向けた観光地の再評価や地域資源の活用、持続可能な観光モデルの構築について議論が交わされました。

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活動

地域の未来を切り開く!中能登町の人々と学生が協力  アイデアをカタチにするWS開催

2025年11月8日、中能登町で地域課題の解決と持続可能な観光モデルの構築を目的としたワークショップが開催されました。このワークショップには、金沢大学先端観光科学研究所の川澄 厚志准教授をはじめ、学生6名、中能登町役場の担当者2名、能登上布振興協議会などの地域事業者7名が参加し、それぞれの立場から意見を出し合いました。

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