
活動
浅野川で学ぶ!いきいき流域 川づくりフィールドワーク in 金沢 ~地域と観光客を水でつなげる~
2026年2月14日、北陸地域の官・民・学の有志で構成される「いきいき流域研究会」は、金沢市の浅野川にて「ガサガサの会」を浅の川園遊会館、金沢大学人間社会研究域地域創造学系の坂本貴啓講師(河川・流域まちづくり研究室,先端観光科学研究所併任)とその学生たちが主体となり、浅野川沿いで生物観察を行いました。
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活動
2026年2月14日、北陸地域の官・民・学の有志で構成される「いきいき流域研究会」は、金沢市の浅野川にて「ガサガサの会」を浅の川園遊会館、金沢大学人間社会研究域地域創造学系の坂本貴啓講師(河川・流域まちづくり研究室,先端観光科学研究所併任)とその学生たちが主体となり、浅野川沿いで生物観察を行いました。

活動
2026年2月6日(金)、白山市白峰地区で開催された「雪だるままつり2026」に、金沢大学先端観光科学研究所の藤生慎教授、川澄厚志准教授、森崎裕磨助教の指導のもと、学生15名が参加しました。

活動
2026年1月24日(土)、金沢大学先端観光科学研究所の川澄 厚志准教授の指導のもと、学生3名が中能登町の地域課題の解決と持続可能な観光モデルの構築を目的に、東京都渋谷区のコロンバン原宿サロンテラスで行われた「能登復興応援マルシェ」に参加しました。

活動
2026年1月16日に中能登町で開催された「第17回 全国どぶろく研究大会in中能登」に、金沢大学 先端観光科学研究所の川澄厚志准教授と学生9名がボランティアスタッフとして参加しました。

活動
2026年1月15日に能登部駅に隣接する町民ギャラリーONIGIRIにて、被災者の方々のコミュニティ形成支援を目的としたおしゃべり倶楽部(茶話会)が開催されました。地域の有志の方が中心となって定期的に行われているこの会には、金沢大学 先端観光科学研究所の川澄厚志准教授と学生も参画しています。地域と関係人口をつなぐ新たなコミュニケーションの場として、多様な人々が集い、互いに支え合う温かな空間を創り出しています。

活動
2026年1月10日 金沢大学先端観光科学研究所 白山サテライトにて、石川県立鶴来高等学校の「郷土実践」授業の一環として、鶴来の伝統食「ほうらい寿司(笹寿司)」づくり体験が行われました。

活動
2026年1月9日(金)、金沢大学先端観光科学研究所 白山サテライトにて、人口減少が進む山間部の白峰地域の住民の皆さまを対象とした「地域住民との交流茶話会+ネットショッピング体験会」を開催しました。

活動
2025年12月20日から21日の両日に、金沢大学融合研究域融合科学系・豊島祐樹講師の研究室および金沢大学先端観光科学研究所は、学生らと共に、能登町において「能登リノベ・クリエイティブスクール」学生向け体験型ツアーを実施しました。

活動
2025年12月21日、金沢大学先端観光科学研究所の丸谷耕太准教授と、鵬学園高等学校の生徒たちによる「若者が描く未来の和倉温泉プロジェクト」の発表会が、和倉温泉お祭り会館で開催されました。

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2025年12月5日(金)~7日(日)、宮城県石巻市の石巻専修大学で、第40回日本観光研究学会全国大会が開催されました。本大会では、「被災地とツーリズムを考える」をテーマに、震災からの復興に向けた観光地の再評価や地域資源の活用、持続可能な観光モデルの構築について議論が交わされました。

活動
このたび、金沢大学融合学域観光デザイン学類4年の披岸志都(指導教員:金沢大学融合研究域融合科学系/先端観光科学研究所 森崎裕磨助教)による、オノマト加賀のウェブサイトが公開されました。

活動
2025年11月8日、中能登町で地域課題の解決と持続可能な観光モデルの構築を目的としたワークショップが開催されました。このワークショップには、金沢大学先端観光科学研究所の川澄 厚志准教授をはじめ、学生6名、中能登町役場の担当者2名、能登上布振興協議会などの地域事業者7名が参加し、それぞれの立場から意見を出し合いました。