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2025・若者が描く未来の和倉温泉プロジェクト活動総括
2025年12月21日、金沢大学先端観光科学研究所の丸谷耕太准教授と、鵬学園高等学校の生徒たちによる「若者が描く未来の和倉温泉プロジェクト」の発表会が、和倉温泉お祭り会館で開催されました。
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活動
2025年12月21日、金沢大学先端観光科学研究所の丸谷耕太准教授と、鵬学園高等学校の生徒たちによる「若者が描く未来の和倉温泉プロジェクト」の発表会が、和倉温泉お祭り会館で開催されました。

活動
2025年12月20日から21日の両日に、金沢大学融合研究域融合科学系・豊島祐樹講師の研究室および金沢大学先端観光科学研究所は、学生らと共に、能登町において「能登リノベ・クリエイティブスクール」学生向け体験型ツアーを実施しました。

活動
2025年12月5日(金)~7日(日)、宮城県石巻市の石巻専修大学で、第40回日本観光研究学会全国大会が開催されました。本大会では、「被災地とツーリズムを考える」をテーマに、震災からの復興に向けた観光地の再評価や地域資源の活用、持続可能な観光モデルの構築について議論が交わされました。

活動
このたび、金沢大学融合学域観光デザイン学類4年の披岸志都(指導教員:金沢大学融合研究域融合科学系/先端観光科学研究所 森崎裕磨助教)による、オノマト加賀のウェブサイトが公開されました。

活動
2025年11月8日、中能登町で地域課題の解決と持続可能な観光モデルの構築を目的としたワークショップが開催されました。このワークショップには、金沢大学先端観光科学研究所の川澄 厚志准教授をはじめ、学生6名、中能登町役場の担当者2名、能登上布振興協議会などの地域事業者7名が参加し、それぞれの立場から意見を出し合いました。

活動
「いきいき流域研究会」主催の「第1回北陸のいきいき流域川づくりワークショップin小松・梯川」が、11月8日に木場潟公園東園地にて開催されました。金沢大学人間社会研究域地域創造学系の坂本貴啓講師(河川・流域まちづくり研究室、先端観光科学研究所併任)と学生たちが、実行委員会として活動を行いました。

活動
金沢大学先端観光科学研究所と鵬学園高等学校の共同プロジェクト「若者で描く未来の和倉温泉プロジェクト」の発表会が、2025年11月5日に鵬学園高校で開催されました。発表会には地元企業や団体、そして生徒の保護者も参加し、地域の未来に向けたアイデアや意見交換が活発に交わされ、多田屋の代表取締役社長の多田健太郎氏より講評がありました。

活動
2025年11月1日(土)、金沢大学先端観光科学研究所白山サテライトにおいて、「しらみね大学村(白峰を拠点に活動する大学生団体)」に所属する大学生(金沢大学、石川県立大学、名古屋大学、福井大学、東京学芸大学)26名が参加し、報恩講を実施しました。

活動
2025年9月27日から28日にかけて北海道で開催された「第15回日本ジオパーク全国大会 十勝岳大会」

活動
2025年9月6日(土)〜7日(日)に島根県立大学 浜田キャンパスで開催された「地域活性学会 第17回研究大会」において、金沢大学人間社会学域人文学類3年の目取眞綾夏さんが奨励賞を受賞しました。

活動
2025年9月3日(水)から5日(金)にかけて、「三霊山学生交流プログラム2025」が金沢大学先端観光科学研究所白山サテライトなどを会場として開催され、本研究所からは川澄厚志准教授と坂本貴啓講師が引率教員として参加しました。

活動
2025年9月1日、金沢大学融合研究域融合科学系の有賀三夏講師と学生が中能登町の能登テキスタイル・ラボを訪問し、能登繊維振興協会と協働で、地域の繊維技術と文化を生かした芸術思考による作品(ハンカチ)の試作を行いました。