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活動

雪だるままつり2026 参加報告

2026年2月6日(金)、白山市白峰地区で開催された「雪だるままつり2026」に、金沢大学先端観光科学研究所の藤生慎教授、川澄厚志准教授、森崎裕磨助教の指導のもと、学生15名が参加しました。

当日は、本学の活動拠点である白山サテライトにて、温かい豚汁とキャベツ焼きの販売を行いました。厳しい寒さの中、多くの来場者や地域の方々に足を運んでいただき、どちらも完売となりました。

また、白峰の豊かな文化や風景等の地域資源をモチーフにした、オリジナルマグネット「しらみねふるさとコレクション」をカプセル玩具(ガチャガチャ)として設置しました。こちらも完売を記録し、来場者から高い関心を集めました。

今後も、白山サテライトを地域住民の皆様と学生がつながる共創の拠点として活用し、地域に根付いたフィールドワークやプロジェクトを継続的に推進していきます。